ファイルメニュー

新規 — デフォルトのテンプレートから新規の OmniPlan 書類を開きます。
テンプレートから新規 — 指定するテンプレートから新規の OmniPlan 書類を開きます。
開く — ハードディスクまたはネットワークにある既存の OmniPlan 書類(または OmniPlan で読み込むことができるファイル形式の書類)を開きます。
サーバレポジトリから開く — 共同作業のためにすでに WebDAV サーバに公開している既存の OmniPlan 書類を開きます。
最近使った書類 — OmniPlan で最近開いた書類の一覧がサブメニューに表示されますので、ここから開く書類を選択できます。
閉じる — 一番手前にある書類を閉じます。Option キーを押しながらメニューを開くと、「すべてを閉じる」になり、開いている OmniPlan 書類すべてを閉じることができます。
保存 — 一番手前にある書類の現在の状態をディスクに保存します。以前に保存を実行していない新規書類の場合は、ファイルの保存先とファイル名を指定するよう求められます。
別名で保存 — 書類の現在の状態を別のファイルとしてディスクに保存します。元の書類には変更は保存されません。
テンプレートとして保存 — 書類の現在の状態を OmniPlan テンプレートとして保存します。テンプレートとして保存すると、これ以降新規書類の作業の開始点として利用できます。
最後に保存した状態に戻す — 保存していない変更を破棄して、前回保存した状態に戻します。
サーバ上のコピーに復帰 — ローカルで実行した変更すべてを破棄し、現在の書類の WebDAV サーバ上にある一番新しいものに戻します。
読み込み — 「開く」コマンドと同じ機能です。「開く」コマンドでは読み込みは実行できないと思われがちなので、明示的にコマンドを用意しました。  
書き出し — 一番手前にある書類のコピーを書き出します。書き出し可能なファイル形式はいくつかあり、元の書類はそのままの状態で残ります。
HTML テンプレートをカスタマイズ — デフォルトの HTML テンプレートフォルダの複製を作成し、ユーザのライブラリにある標準 HTML テンプレートの場所に配置します。こうすることで、その HTML テンプレートをカスタマイズして HTML レポートを書き出すときに利用できるようになります。
ページ設定 — Mac OS X 標準のページ設定ウインドウを開きます。 ここで一番手前の書類に対するプリント設定を変更します。設定した情報は対象の書類の一部として保存されます。
プリント — Mac OS X 標準のプリントウインドウを開きます。 「OmniPlan」プリントオプションを始め、印刷に関するさまざまな設定が行えます。
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